[2007.11〜2018.09]エス・ピー広告 ブログ
[2018.10〜]リデットエンターテインメント ブログ

リデットエンターテインメント社員の、楽しい日常や心の叫びを綴るブログです。


銀色? 金色?

いつもリデットエンターテインメントのブログをご覧いただきありがとうございます。

カスタマーサポート事業部の大橋と申します。

 

また、この場をお借りして、日頃より弊社と関わって下さっている皆様に深謝申し上げます。

 

さて、突然ですが、皆様は500円玉の色は何色だと思いますか?

 

私は、お正月に家族みんなで集まった時に、甥っ子達(小学生)からこの質問を受けました。

ニヤニヤしながら聞いてきたので何かあるのかなと思いながら、「銀色」と答えました。

すると、得意気に「えぇ〜?金色だよ!」と言われました。

そこで知ったのが、500円玉の色は、「年代によって金と銀で分かれる」ということです。

 

「銀色(シルバー)」と答えるのは30代以上が多く、

「金色(ゴールド)」と答えるのは10代、20代が多いそうです。

 

初代500円硬貨は1982年(昭和57年)に登場し、銅75%、ニッケル25%の白銅製でしたが、自動販売機を通じて偽造、変造硬貨が使われる事件が相次ぎ、2000年(平成12年)には現在のニッケル黄銅製になりました。

 

そこで、30代以上は銀色の500円硬貨を使っていたので銀色のイメージが強く、2000年以降に生まれた10代や、物心のついた頃には金色の500円硬貨に変わっていた20代は金色のイメージが強いと考えられるそうです。

 

今更?とお思いになる方も多いと思いますが、私は甥っ子達から今回の質問を受けなければ、全く気にせず、知ることもなかったと思います。

2021年には更に新デザインになることですし・・・。

 

子供たちとの他愛もない会話ですが、見るもの、感じることが違いうからこそ学ぶ事もあると感じました。

更に、日々アンテナを広げ、様々な情報を取り入れるよう努力しようと思います。

 

それでは、最後までお読み頂きありがとうございました。

 

大寒を過ぎ 寒さが一層厳しくなって参ります。

なにとぞご自愛くださいますようお願い申し上げます。



SUPERNATURAL(スーパーナチュラル)

リデットエンターテインメントのブログをご覧の皆様、こんにちは。

東京本社 クリエイティブ統括部のスバースです。

 

弊社ブログをご覧いただき誠にありがとうございます。 

常日頃からお世話になっているクライアント様、協力会社様、

そしてリデットエンターテインメントに関わりいただいております全ての皆様へ

この場をお借りして厚く御礼申し上げます。

今回で3回目の執筆となります。

 

私にとってドラマと言えばご飯食べなくてもドラマをみていれば大丈夫ぐらい好きです。今でもみてるドラマ

何種類かあるんですけどスーパーナチュラルは一番好きです。

 

2005年で始まったドラマなのですごく古いです。

ディーンとサムのウィンチェスター兄弟がアメリカ合衆国各地を旅しつつ、超自然的(超常的)存在(悪霊、悪魔、怪物など)

を狩るといった内容のアクション・ホラー・サスペンスである。

何でこのドラマそんなに夢中になってのって言えばホラーがあんまり好きじゃないんですけどドラマがすごく

面白いです。ドラマの中で悪魔、天使、大天使、キューピッドから死神までの全てが出てます。

 

このドラマの中で一番良いポイントは兄弟関係です。

家族が一番大事で自分の家族の為に何でもするみたいな感じです。兄弟だけではなく二人が友達みたいで

凄く仲良いです。兄は弟の為に地獄に行くぐらい家族大切にしてます。

私も一人の兄弟だけだから仲良し兄がいるのは凄く良い事だなって思います。

もちろん私も兄と友達みたいに仲良しでドラマみてると二人と似てるなって思ってしまいます。

 

ドラマをみてると楽しいだけではなくそれから浮かぶ事がたくさんあると思います。

このドラマだと

 ・何よりも家族が大事。

 ・自分の運命決めるのは自分だけ。

 ・復讐から何も良い事が出てこない。

 

スーパーナチュラル的な事好きな人の為にこのドラマをおすすめです。

 

最後まで読んでいただきまして誠にありがとうございました。

今後とも宜しくお願い申し上げます。

 



語彙力

ブログをご覧の皆様、こんにちは。SPコンサルティング事業部の佐貝です。

2020年初の執筆となります。本年も何卒よろしくお願い申し上げます。

 

クライアントの皆様、協力会社の皆様、リデットエンターテインメントと関わって下さっている皆様へこの場を借りて厚く御礼を申し上げます。いつも本当にありがとうございます。

 

前回・前々回と野球のお話しをさせて頂きましたが、今回は「語彙力」のお話しをさせて下さい。皆様にとってお役立ちの内容になれば幸いです。

 

語彙力…

その人がもっている単語の知識と、それを使いこなす能力

語彙…

ある言語、ある地域・分野、ある人、ある作品など、それぞれで使われる単語の総体

デジタル大辞泉より抜粋

 

諸説ございますが、各語の90%以上を理解しようとする場合、フランス語なら約2,000語、英語なら3,000語、ドイツ語なら約5,000語、日本語なら10,000語が必要と言われています。

 

私は36年間日本語の語彙数がどのくらいあって、どれほど得て、それをどう活かしたいという意識を持たずにいました。自分が生活する中で使用する言語数だけで生きてきましたが、学びの機会をきっかけに、語彙が豊富にあるとさらなる自己表現ができ、さらに魅力的な人となり、そして何よりクライアント様へさらなるお役立ちできるということに気づきました。自分から日本語の語彙数を10,000語学ぶという意識を持った人とそうでない人ではどれほどの差がついて、どちらが魅力的な人になれるかが容易に想像がつきます。クライアント様へご提案するキャッチコピーひとつとっても、語彙を知っていると知らないとでは、ユーザーが抱く印象は大きく異なると思います。

 

私自身の経験から言いますと、

意中の人へどうしても伝えたい事を言葉や文章にし、それを伝えると

 

アレ、思っていたのと違う反応!

 

となった経験が多々あり…

今なら分かります。大きな要因の1つは「語彙力」です。

 

 

海外の語彙よりも多いという特徴を持つ日本語ですので、より学びと成長のしがいがあります。語彙力を高めることで、自分自身の成長をさらに高めて、皆様のお役立ち、関わる全ての人を幸せにさせていただきます。

 

最後までご覧頂き有り難うございます。

引き続き当社を宜しくお願い申し上げます。



余裕を作る

リデットエンターテインメントのブログをご覧いただきありがとうございます。

東京本社 クリエイティブ統括部の石月です。

日頃より関らせて頂いているクライアント様、協力会社様、
全ての皆様にこの場をお借りして感謝を申し上げます。
す。

 

今回で3回目の執筆になります。

年が明け、2020年になりました。

昨年はおかげさまで忙しくも充実した年を過ごすことができました。

自分にとっては初の一人暮らしで、慣れないことが多く余裕がない日が多かったように思えます。

そんな中今回の年末年始はゆっくり新潟の実家で休息を取ることができ、

普段はできない、というより余裕がなくてやらなかった事をこの年末することができました。

 

2020年になり、私はリデットエンターテインメントに就職して2年目となります。

昨年よりかは、一人暮らしにも慣れ少しは余裕が持てるかと思います。

なので今年は昨年やりたくてもできなかったことに挑戦していこうかと思っております。

その為にも、日々の業務に今後も努力を惜しまないようにしていきたいと思っております。

 

最後までお読み頂き、誠に有難うございました。
今後とも何卒よろしくお願い申し上げます。



本の主人公

いつもリデットエンターテインメントのブログをご覧頂きありがとうございます。日頃よりお世話になっておりますクライアント様、並びに協力会社様、関わってくださる全ての皆様に感謝を申し上げます。

東京本社SPコンサルティング事業部の中島です。

 

 

読みたい本を買ってきても開いていない。。読んでも読んだ気になっていただけであまり覚えてない。。

読みたい本が沢山あるのに、最近、上記のようなことばかりの私は、半信半疑で「高速読書」のタイトルのついた本を手にいたしました。

その本にある「高速読書」の方法は、通常の「速読」と言われているものと違い、脳を上手に活用して読みすすめるという読み方を執筆されているものでした。

早速、高速読書を試してみたので、読み進め方以外を以下に、自分の解釈ではございますが簡単に要約をさせていただきます。

 

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「高速読書」の目的は、ただ、速く読み記憶するだけではなく、沢山の情報を得て脳に定着させた結果、本を人生や成果に結びつけるためにどう役に立てるかの行動パターンの指針を明確にできるようにし、目的意識と課題意識を常に明確に持てる事を目的とする。そして、以下にある様々な能力を引き出すことができる。  1.必要とする思考回路  2.論理的思考  3.アイディアや発想  4.非認知能力  5.仮説的思考

その結果、自分の価値を高めていかれ、人生を豊かにできる未来を紡いでいく力となる。

どの本を読んでも本が主人公ではなく、本の主人公は私なのである。

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リデットエンターテインメントでは、皆で絶対に達成する目標を定め、目的意識と課題意識を常に明確に持っております。私自身も、リデットエンターテインメントの一員として、沢山の本を読み知識を増やし、全ての行動において常に目的意識と課題意識を明確に持ち、会社にとってより良い結果を導いていかれるよう、日々邁進していきたいと思います。

 

ご興味を持っていただけた方は是非ご一読ください。

 

最後まで読んでいただきまして誠にありがとうございました。  

今後とも宜しくお願い申し上げます。

 

 

 

死ぬほど読めて忘れない高速読書

著者:上岡正明



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