[2007.11〜2018.09]エス・ピー広告 ブログ
[2018.10〜]リデットエンターテインメント ブログ

リデットエンターテインメント社員の、楽しい日常や心の叫びを綴るブログです。


一体感と熱

ブログをご覧の皆様、こんにちは。

令和元年そして、2019年も残り1ヶ月僅かとなりました。

皆様いかがお過ごしでしょうか。

前回10/1掲載のブログにて「野球の趣味」を紹介させて頂きました、SPコンサルティング事業部の佐貝です。

 

クライアントの皆様、協力会社の皆様、リデットエンターテインメントと関わって下さっている皆様へこの場を借りて厚く御礼を申し上げます。日々私たちを生かして頂きまして、いつも本当にありがとうございます。

 

前回は自分がプレーする趣味の草野球のお話をさせて頂きましたが、

今回はもうひとつの趣味であるプロ野球観戦を紹介させて下さい。

 

日本にあるプロ野球球団は全12球団で、

セントラルリーグ6球団(通称セ・リーグ)とパシフィックリーグ6球団(通称パ・リーグ)の2リーグに分かれており、

私が贔屓にしているチームはセントラルリーグにある読売ジャイアンツです。

そのチームが本拠地としている球場は「東京ドーム」です。

今まではテレビとインターネットで観戦するのがメインでしたが、

その東京ドームにこの1年、機会ございまして度々観戦しに行かせて頂きました。

 

真っ先に感じましたのが

ファンの人たちの一体感と熱です。

 

テレビで応援の音声を聞くことはありますが、

生の応援は、地鳴りと思えるくらいの声と割れんばかり拍手。

自分たちが好きな球団・選手をファン一同が同じ動きと同じ応援歌で応援する。

勝利の為に。優勝の為に。自分自身の為に。

 

その「一体感」と「熱」が交じり合うときに生まれるなんとも言い表せない爆発力は

選手に伝わり、選手の力となり貴重な勝利をもたらしているのだと強く感じました。

 

その甲斐もあって2019年読売ジャイアンツは見事リーグ優勝を果たし、

5年ぶり37度目のセ・リーグ優勝を飾りました。

プロ野球のファンは先述の通りですが、

何よりのファンは日々生かして頂いているクライアント様でございます。

 

私たちは日々進化成長を繰り返し、絶対的忠誠と強烈な努力を持って

クライアント様のさらなる勝利をもたらします。

 

そして所属リーグ(業界内)ではライバル応援チーム(競合他社)を寄せ付けない

強さを持つ我々リデットエンターテインメントでございますので、

少しでも興味をお持ち頂けましたら、ぜひお仕事(応援)をさせて下さい!

 

優勝のお手伝い・お役立ちをさせて頂きます。

 

最後までご覧頂き有り難うございます。

引き続き当社を宜しくお願い申し上げます。



新しいものに触れる事

リデットエンターテインメントのブログをご覧いただきありがとうございます。

東京本社 クリエイティブ統括部の石月です。

日頃より関らせて頂いているクライアント様、協力会社様、
全ての皆様にこの場をお借りして感謝を申し上げます。

今回で2回目の執筆となります。

 

先日私は、芸術家を生業としている私の従姉妹の初個展に行きました。

私の従姉妹の作品は『スズランテープ』を使った作品を制作しています。

と言っても、スズランテープって何?と疑問を持たれる方が大半だと思います。

スズランテープとは、皆さんが普段新聞やダンボールなどを捨てられる時などに使用されるビニールテープの事です。

素材こそよく見かけるもので出来ている従姉妹の作品ですが、それを感じさせない迫力がありました。

自分もモノを作る仕事をしている身として、とてもいい刺激を受けました。

 

これは芸術作品に限ったことではないのですが、新しいものに触れると、自分の中で世界が広がったような感覚になります。

今までなんとも思わなかったことに急に興味が湧いて、また新しい物に手を伸ばしたくなります。

そうやって多くのものに触れていくと、必然的に自分の知識や技術が増えていきます。

それは自分自身の価値を高めることに繋がります。

自分の価値を高められれば、日々の生活や業務をより充実したものにすることにも繋がっていくと思います。

 

ですので私はこれからも新しいものに触れ、自分の世界を広げ、知識や技術を増やしていきたいと思います。

最後までお読み頂き、誠に有難うございました。
今後とも何卒よろしくお願い申し上げます。



自分取扱説明書

いつもリデットエンターテインメントのブログをご覧頂きありがとうございます。

日頃よりお世話になっておりますクライアント様、並びに協力会社様、

関わってくださる全ての皆様に感謝を申し上げます。

東京本社SPコンサルティング事業部の中島です。

 

 

「自分を知ること」

 

自分を知ることは、仕事でもプライベートでも、人生においてとても重要なことと言われております。

自分を知ることで、より人間関係で相互理解を促したり、仕事や人生において明確な目標を立てやすくなります。

目標を立て定めることで、前向きに進むことができ、結果成果を得やすくなり成功を導くことが可能となります。

また、自分という存在や意識というものを発見ができ、ここから新たな思想生まれていくと言うことにもなります。

 

先日、私自身、恥ずかしながら、自分自身を知らなかったという場面に遭遇することがございました。

人が思う自分と自身が思う自分との相違や、初めて知る自分等に遭遇しました。

当然、自分を知っているつもりでおりましたが、知らないことがまだまだあると感じさせられ、

改めて、客観的自己をみつめ、「自分の価値」を見直し、進化成長しようと思う機会となりました。

 

 

リデットエンターテインメントでは、絶対に達成する目標を定め、皆で同じ方向を向き進んでおります。

私自身も、リデットエンターテインメントの一員として、以前よりも自分を知り仲間と相互理解を深め、

強みを高め合い弱みを補完しあえるようチーム力を持ち、より良い結果を導いていかれるよう、日々邁進していきたいと思います。

 

最後までお読みいただきまして誠にありがとうございました。  

今後とも宜しくお願い申し上げます。

 



変わると言う事

リデットエンターテインメントのブログをご覧いただき、ありがとうございます。

クリエイティブ統括部の齋藤です。

 

日頃からご愛顧頂いているクライアント様、協力会社様にこの場をお借りして感謝と御礼を申し上げます。

 

私事ではありますが、最近両親が宮城県にある実家の一部を取り壊す計画を立ているそうです。

元々祖父が歯科医師だったのですが、引退してから診療所が空き家のようになっていたのでそこを取り壊すとの事でした。

 

幼少の頃、よくその診療所で祖父と歯の模型で遊んだり、入れ歯の型を取るワックスを粘土代わりにして遊んでいたのを覚えています。

よく分からない医療器具が並ぶ古い診療所は子供の頃の私にとって良い遊び場でした。

 

思い出の場所と言うと大げさではありますが、いざ馴染みのある場所が無くなると聞くとどことなく寂しく感じます。

それと同時に、あれからもう何年も経ち、生活の環境や家族の状況等、身の回りの物事が大きく変わったんだと実感します。

 

実家の話だけでなく、最近周囲の物事が何かと変化していて、その変わる様が非常に早く感じます。

 

年号が変わり、税が変わり、来年のオリンピックに伴い街並みも急激に変わっていっている様に思えます。

 

リデットエンターテインメントも同じく、日々変化を繰り返していると実感しています。

 

「変わる」と言うことは「今よりも良くなる」と言う事だと私は思っているので、周囲の変化をポジティブに捉えて行きたいと思います。

 

今よりも良い環境で、今よりも良いパフォーマンスができるように。

その為にも目の前の課題を一つ一つクリアし、日々目標を持って成長していきたいと思います。

 

最後まで読んでいただきまして誠にありがとうございます。

今後ともよろしくお願い申し上げます。



目標達成とその先

 リデットエンターテインメントのブログをご覧の皆様、こんにちは。
東京本社 クリエイティブ統括部の山下です。
日頃よりご愛顧頂いておりますクライアント様、協力会社様、そしてそして関わる全ての皆様にこの場をお借りして感謝申し上げます。
今回で2回目の執筆となります。
私がパチンコホール様関係のデザイナーになり三年目が経ちました。
そんな私がこの業界に入った時から目標としていた事を、つい最近達成することができました。
大袈裟かもしれませんが、私の中で今年1番の嬉しい出来事です。
ただ私は目標を達成してからがまた勝負だと思っております。
人間は何か大きな目的を達成した時に、「バーンアウト」という心身共にエネルギーが尽き、意欲が低下してしまう所謂「燃え尽き症候群」になってしまう事があるそうです。
以前、とある記事で読んだ話なのですが
登山家は下山する際には既に次に登る山を決めているらしいです。
何故かというと、山に登る時には「山頂に行く」という目標がありますが、頂上から下山する時は「山頂に行く」を達成した直後である為バーンアウトしてしまい、気が緩んで遭難してしまうケースがあるらしく、
下山する際に次に登る山を決めておくことで、「必ず生きて帰る」という気持ちが強まり、無事に下山することが出来るそうです。
登山に関係なく、目標の有無はとても大切なことだと思っております。
私もこの記事を書く直前に新たに目標を立てました。
次の内容は今回達成した事よりさらに難しい事ですが達成できるよう、そしてクライアント様のご期待に添えれるよう日々尽力して参ります。
ここまで読んでいただき誠にありがとうございました。
今後とも何卒よろしくお願い致します。 


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